カレッジ/大学進学目的の英語留学-KGIC

プログラム名:I-EPE(Intermediate English for Post-Secondary Education)
履修期間:4、8または12週間
履修時間:26.5h/w
クラス最大人数:15

I-EPE は EPE への準備コースとして開発されました。EPE へはまだ英語力が足りないが、アカデミックな観点から英語学習やアカデミック学習を行いたい方、大学/カレッジ進学へアカデミック英語学習を基礎からじっくりと行い方へ最適なプログラムです。 

I-EPE にて規定のスコアを取得して修了した学生は、EPE への入学試験が免除となります。またアカデミック学習も I-EPE から EPE へと継続して行えるため、より正確なスキルを身に付けることができます。EPE に比べて、スローペースに授業を行うことにより、より丁寧に学習することにより、正確にしっかりとしたアカデミック英語スキルの習得を目指します。


KGIC:スピーキング
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プログラム名:Power Speaking & Modern Media
期間:4週間または8週間 26.5時間/週
スケジュール:月〜木;9時から3時半、金;9時から2時半
クラスサイズ:最大15名
プログラムタイプ:4週間はCertificate、8週間はDiploma
費用:4週間$1,890 8週間$3,400 (教材費、入学金込み)

身の回りに存在する様々なメディアをトピックに、多くのスピーキングエクササイズ、ディスカッション、ディベートを通じてプレゼンテーション力、発言力、伝達力、積極力の向上を目指すプログラムです。 「より効果的に英語でスピーチを行えるようになる」、「自分の意見をより的確に相手に伝えることができるようになる」、「抜群の表現力を身に付ける」 がこのプログラムのゴールです。
kgic
プログラムでは、日本人が苦手としている相手にストレートに物事を伝える力、しっかりと意見を述べる力など、グローバル化された社会で必須となる表現力を身に付けることができます。またプレゼンテーションについての基礎やテクニックを学習するため、ビジネス関連プログラムへのステップとしても活用できる会話トレーニングプログラムです。

プログラムはあらゆるメディアをトピックに、プレゼンテーション、ディスカッション、リスニング、単語、発音、表現力の向上を図ります。またフィールドトリップや毎週に行われるプレゼンテーションを通じて、英語で自分の意思を伝えられるよう、英語で意見を交わせられるように組まれています。

プログラムでは、毎週行われるプレゼンテーション (ビデオ撮影)、英語で自分の意思の伝達能力、コミュニケーション能力の向上、 ジェスチャー、ボディーランゲージ、アイコンタクトの方法、発音の訂正、文法の間違い訂正、より適切な表現などの細かい指導、メディア関連のトピック、時事問題など、様々な方法で会話力を強化していきます。
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KGIC:パワースピーキング
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英会話力を高めたい人におすすめ。

身の回りに存在する様々なメディアをトピックに、多くのスピーキングエクササイズ、ディスカッション、ディベートを通じてプレゼンテーション力、発言力、伝達力、積極力の向上を目指すプログラムです。 「より効果的に英語でスピーチを行えるようになる」、「自分の意見をより的確に相手に伝えることができるようになる」、「抜群の表現力を身に付ける」 がこのプログラムのゴールです。

プログラムでは、日本人が苦手としている相手にストレートに物事を伝える力、しっかりと意見を述べる力など、グローバル化された社会で必須となる表現力を身に付けることができます。またプレゼンテーションについての基礎やテクニックを学習するため、ビジネス関連プログラムへのステップとしても活用できる会話トレーニングプログラムです。
kgic
プログラムはあらゆるメディアをトピックに、プレゼンテーション、ディスカッション、リスニング、単語、発音、表現力の向上を図ります。またフィールドトリップや毎週に行われるプレゼンテーションを通じて、英語で自分の意思を伝えられるよう、英語で意見を交わせられるように組まれています。

プログラムでは、毎週行われるプレゼンテーション (ビデオ撮影)、英語で自分の意思の伝達能力、コミュニケーション能力の向上、 ジェスチャー、ボディーランゲージ、アイコンタクトの方法、発音の訂正、文法の間違い訂正、より適切な表現などの細かい指導、メディア関連のトピック、時事問題など、様々な方法で会話力を強化していきます。
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KGICの特徴
kgic

・成績優秀者には奨学金制度あり
・スピーキングに特化したプログラムがある
・大学パスウェイがある
・学校オリジナルの英語カリキュラム
・Surrey校は6歳から受講可能
・柔軟な英語レベルに対応
・アクセスしやすい立地
・TESOLプログラムがある
・ワークショップが豊富
・長期留学に適した選択肢の多いカリキュラム

KGICは長期留学でしっかりと英語を学びたい人におすすめ。他都市へのキャンパスにも転校可能なため多くの都市を回ってみたい人にもおすすめです。
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KGICプログラム
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English as a Second Language (ビギナー〜 Level 6、16歳以上)
初級から上級まで、各レベルに分かれた一般英語 (ESL) コースでは、総合的な英語力を伸ばすカリキュラムとなっています。1 日のスケジュールは 1-文法 (9:00-10:10)、2 -読み書き (10:20-11:30)、3-聞き取り・発音 (11:40-12:30)、4-コミュニケーション (13:30-15:00) の順に組まれていて、教師もクラス毎に変わります。

Powerspeaking and Modern Media
日本人が苦手としている相手にストレートに物事を伝える力、しっかりと意見を述べる力など、グローバル化された社会で必須となる表現力を身に付けることができます。またプレゼンテーションについての基礎やテクニックを学習するため、ビジネス関連プログラムへのステップとしても活用できる会話トレーニングプログラムです。

Business English
様々なビジネストピックを用いて、ビジネス環境に適応するハイレベルな英語スキル(スピーキング、ライティング、ビジネス用語の理解等)の習得を目指します。また、文化理解、国際的なビジネス話題、経済問題に取り組みながら、ビジネスボキャブラリー、イディオムを学習することにより、様々なビジネス環境に対応した正確で流暢な表現力とコミュニケーション力を向上させます。

Intermediate English for Post-Secondary Education

I-EPE は EPE への準備コースとして開発されました。EPE へはまだ英語力が足りないが、アカデミックな観点から英語学習やアカデミック学習を行いたい方、大学/カレッジ進学へアカデミック英語学習を基礎からじっくりと行い方へ最適なプログラムです。
I-EPE にて規定のスコアを取得して修了した学生は、EPE への入学試験が免除となります。またアカデミック学習も I-EPE から EPE へと継続して行えるため、より正確なスキルを身に付けることができます。EPE に比べて、スローペースに授業を行うことにより、より丁寧に学習することにより、正確にしっかりとしたアカデミック英語スキルの習得を目指します。

English for Post-Secondary Education
カレッジ / 大学仕様の教科書、トピックでの講義スタイルへの精通、進学後に直面する新たなアカデミック環境に適応する力の養成、リーディング、ライティング、パラフレーズなどのアカデミック学習、進学後に必要な分類力、要約力やノートテイキングスキルの強化を行い、またコーディネーターと大学やカレッジに関していつでも進学相談が可能で、さら定期的に行われる、カレッジや大学への見学ツアーを行っています。

IELTS Test Preparation
テスト対策を通じて総合英語力の向上可能なカリキュラムとなり、試験に最もよく出題されるトピックにおける語彙、熟語の増加タイムマネージメントスキル、アカデミックスキルの強化、プレゼンテーションスキルの向上と英語への自信の獲得を行います。また大学カレッジ進学カウンセリングと進学アドバイスを行います。
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KGICについて
kgic
KGIC トロント校はトロントのアップタウン、Eglinton 駅から徒歩 5 分の場所にあり、学校周辺は落ち着いた雰囲気の漂うとても栄えたエリアで、レストランやカフェ、バー、ショップが多数立ち並び、映画館も 2 つある便利な環境が整っています。キャンパスは広く清潔感があり、学生ラウンジ、PC ラウンジ、キッチンなど学生の留学生活を支える設備が整っています。学校の立地も Eglinton 駅近くで、交通の便は良く、学校周辺には銀行、カフェ、ショッピングセンターなど生活に必要なものは全て揃っており、放課後も学生同士で十分に楽しめるエリアになっています。
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KGIC のカリキュラムの特徴は、授業内容が濃く、授業時間たっぷりの週 27 時間のカリキュラムです。午後は選択科目が数多く用意され、自分の好きなクラスでオーダーメードのカリキュラムを組めます。学生は各科目毎に 6 段階でレベル分けされたクラスで学ぶことができるので、各分野の学生のレベルに合わせた授業を受けることができます。また、「文法、リーディング/ライティング、リスング、コミュニケーション」 の 4 科目をそれぞれにレベル判断を行い、例えば文法はレベル 4、リスニングはレベル 2 などとそれぞれの科目で違ったレベルにてレベル判断を行い、得意分野、不得意分野をそれぞれに合ったレベルで授業を受けることができます。
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